"師を見るな。師が見ているものを見よ。"

内田 樹 (via mirokubosatsu) (via cipher) (via maako) (via dannnao) (via kml) (via gkojax, kutsunomiya)
2009-08-26 (via gkojay) (via udonchan) (via inu) (via hustler4life) (via kaz4g) (via usaginobike) (via tra249) (via motomocomo)

"小学校の担任の先生から卒業の時に貰った色紙

○○へ
自分が嫌になったら
成長していると思いなさい
厳しい反省が自分を育てる

今でも大事に持ってます。心の支えです。"

小学校の担任の先生から卒業の時に貰った色紙:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via ag107)

(via nyappaweb)

"> 「君たちが更生しようがしまいが知ったことじゃない。
   私みたいな人間を出さないために、ここに来ている」。

その通りだ。遺族のこの言葉は重い。"

常識的に考えた : 【裁判】死刑確定の元少年3人、再審請求へ 連続リンチ殺人事件 - ライブドアブログ (via kyohei28)

(via baikuken)

"努力は夢中に勝てないんです。"

Twitter / 為末 大: 子供が駅の名前全部覚えちゃったりするでしょう。あれを …

うわ。クリティカルヒット。

(via gothedistance)

2011-01-02 (via gkojax-text)

(via ubiquity-life)

"

716 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/29(木) 13:26:46.22 ID:roT51vbg0

ブルガリアでは肯定するとき首を横に振る



735 リア充同盟会長 ◆RbI6WIcVgeQy 2011/12/29(木) 13:39:25.90 ID:43PYU8Xf0
»716
インドとネパールもな
"

このごろ2ちゃんねる : 誰も知らないような学問知識書いてけ (via darylfranz)

(via yellowblog)

"□人生最大の失敗をする
□大好きなことを見つける
□一流のものに触れる
□人生を100%楽しむ
□死ぬほどの恋をする
□一生付き合える親友を見つける
□両親と和解する
□自分のルーツを知る
□才能の形を知る
□専門分野を持つ
□メンターを探す
□人生が変わる本と出会う
□質問力を鍛える
□お金と時間の管理を学ぶ
□没頭できる趣味をつくる
□異文化に触れる旅に出る
□運について学ぶ"

20代にしておきたい17のこと (via 1031s) (via hoory) (via usaginobike) (via shimanashi) (via usaginobike) (via otsuri) (via s-hsmt) (via hsmt) (via j-u-p-i-t-e-r) (via dita69) (via darylfranz) (via anrcny) (via lnial) (via kemurikatutika) (via 2425) (via nanama) (via ishida) (via hm7) (via gutarin) (via ubiquity-life)

"設楽「女性にモテる条件って性格の良さ、面白さ、高学歴、細マッチョ、とかじゃん。それをすべて兼ね備えてるのは小島よしおなんだよ。でもアイツ全然もてねーじゃん。だから結局男は顔なんだよ。」"

Twitter / @RTsokuho (via shibata616)

(via highlandvalley)

"リーダーが「頑張ろう」と連呼する組織はたいてい潰れる。「頑張れ」はアイデア不在の悲鳴であって、アイデアがあるリーダーはアイデアを語ろうとする。頑張れなんて言わない"

Twitter / medtoolz (via deli-hell-me)

(via yaruo)

"100%正常な家庭は存在しない。
しかし、90%正常な家庭と0%正常な家庭とを、同じ土俵の上で論じてはならない。
「どこの家庭にもその程度のエピソードは存在する」のように論じてはならない。
工場の歩留まりと同じですね。
「1%の不良品ぐらい大したことない」と思って、不良品を生む不適切なプロセスを100ヶ所経由すると、不良品が100%になってしまい良品が生産されなくなる。
つまり、社会生活に適応できない子供が社会に出てしまうのです。"

機能不全家族という概念が認知されにくい理由 : 家族・友人・人間関係 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via yue)

(via oosawatechnica)

"

Tumblrではときどき外国の変わった建物の写真がReblogされて流れてくる。この感じがとても雑誌読んでた頃に近いと感じた。自分から探しにいくほどじゃないんだけど、誰かがかっこいいと思ってReblogしたものを眺めるっていうのがとてもいい感じなんだ。

むかしは夜寝る前とか休みの日の午前中とか、ベッドの中でもぞもぞしながら雑誌を読んでたんだけど、いまは枕元に雑誌を置いとくってことを全然しなくなった。いま布団の中でもぞもぞするときは、iPhoneでTwitter見たりByline(iPhone app)でフィードをチェックしたり、TumblrのDashboardを眺めたり。雑誌を開くなんてことはまずない。

なんかもう、雑誌は死んだなぁって思う。自分が年を取って情報感度が低下してるってこともあると思うけど、本屋に行っても読みたいと思える雑誌がほとんどない。雑誌は新幹線や飛行機みたいな携帯が使えない長距離移動時のお供とか、ファッションカタログや業界の専門誌としてしか生きていく道はないんじゃないかな。ライフスタイル誌みたいのはどんどんダメになっていく気がする。

途中からTumblrの話から雑誌の話になっちゃったけど、Tumblrにハマって感じたことでした。それではDashboardに戻ります。

"

portal shit! : 雑誌とTumblr (via onehalf, yuco) (via yellowblog) (via objetnonaviable) (via takaakik) (via ubiquity-life)